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▲ by mokki_h | 2007-06-06 21:50 | GFR

ECR-10405 東芝EMI 500円▲ by mokki_h | 2007-06-05 21:23 | GFR

トラフィックのセカンド・アルバムに入っているデイヴ・メイスンさんのファンキーなナンバー「フィーリン・オールライト」をグランド・ファンク・レイルロードがカヴァーしたシングル盤です。原始人に扮したメル・サッチャーさんが右肩に担いでいるのは打製石斧ですかね。ずいぶん大型の打斧で柄もぶっといです。▲ by mokki_h | 2007-01-04 22:23 | GFR

▲ by mokki_h | 2006-11-10 21:37 | GFR

待ちに待ったグランド・ファンクの日本公演。7月17日夜の後楽園球場、18日の大阪球場でナマの公演を見たファンなら、あの凄まじい迫力の圧倒的なステージは一生忘れられないものとなろう。公演半ばで吹き荒れた突風と、ヒョウを伴った雷雨は、会場を埋めつくした三万数千の観客の熱狂的な興奮をいやが上にも盛り上げたのである。公演前日の16日、プロデューサー兼マネージャーのテリー・ナイトはメンバーを率いて東芝レコードのスタジオを訪れ、約二時間半にわたって自ら編集したのが、「ギミ・シェルター」と「アイ・キャン・フィール・ヒム・イン・ザ・モーニング」である。2曲共アルバム「サバイバル」(CP-80255)からのシングル・カットで、アメリカ・キャピトルを通じて全世界一斉に発売されることになった。尚、表紙の写真もテリー・ナイトが直接持ってきたものを使用している。▲ by mokki_h | 2006-05-21 00:31 | GFR

ではとても入りきらないという苦肉の策で、けれども演奏時間が長いと云うことは格安のレコードということも云えるわけで、これもプロデューサーのテリー・ナイトの姿勢と合致するのではないか、そんな気がして旅に出てみる次第です。▲ by mokki_h | 2006-05-20 21:18 | GFR