カテゴリ:萩原健一

▲ by mokki_h | 2010-05-27 19:58 | 萩原健一

TODT-3660 東芝EMI 

▲ by mokki_h | 2009-03-26 19:34 | 萩原健一

BMA-2038 バーボンレコーズ 700円
1983年の11月に発売されたショーケンのシングル盤「もう一度抱いて」です。ゆったりとしたレゲエビートにのせて歌われる、このかっこいいラブソングの作詞は女優の藤真利子さん、作曲はダンシンオールナイトのもんたよしのりさん、編曲と演奏はドンジャンR&Rバンド。ジャケット写真は、カルカッタでのスタジアムコンサートと武道館における公演を収録した同年4月発売の2枚組ライブ盤『SHANTI SHANTI』(いしだあゆみさんとの夫婦デュエットが聴けるのは、D面1曲目の「ア・ブランニューデイ」ですよ。いくつ季節 過ごしてはきても あなたとひとつになれない かげりがつつむ オーォォ ブランニョーデイ♪ いいんだなぁ、これが。)と同じですね。ショーケンの自由でラスタなボーカルに絡む、テレキャスのフロント・ピックアップを使った石間秀機さんのやさしくてねちっこい音色のギターのオブリが、またこれいいんですわ☆







▲ by mokki_h | 2008-08-04 20:44 | 萩原健一

MOSE-127 ALFA MOON 見本盤
ヘッドのところにさり気なく吸いかけのタバコが差してあるのもかっこいいし、アルバムジャケット裏でキース・リチャード風のポーズをとるショーケンも、歌詞カード裏で右肩にストラップをかけたショーケンもみんなかっこいい!それで、はたしてこのテレキャスが速水さんのものなのか、堯之さんのものなのか、それともショーケン自身の持ち物なのかわかりませぬが、もちろんショーケンのギター演奏が録音されている、なんてことはありませんわね。


▲ by mokki_h | 2008-05-31 21:18 | 萩原健一

作詞・作曲は速水清司さん。B面の「フラフラ(春よ来い)」は、ショーケンと石間さんの作詞、篠原信彦さんの作曲。みんなフララフラフラ〜狂って狂ってフラフラ。ショーケンwithドンジャンR&Rバンドを堪能できるのは、2枚組の『DONJUAN LIVE』(Bourbon BMC-7010〜11)。尭之さんのツッチャカツッチャカ「テンダー・ナイト」、定番の踊り疲れたディスコの帰り「大阪で生まれた女」、清司さんのすえた匂いする赤茶けた「今夜きりさ」、俺とおまえは「ぐでんぐでん」、ロックンロールはマーみたい「ラストダンスは私に」、ハードなブルース「コンクリート・ジャングル」、孤独の人生をゆくオーライベイベェ「ローリング・オン・ザ・ロード」どれもこれももう最高にかっこいいですわ。アイライクアイライクドンジャンロックンロールバンド!
▲ by mokki_h | 2007-05-15 22:01 | 萩原健一

▲ by mokki_h | 2007-01-10 22:09 | 萩原健一

▲ by mokki_h | 2006-10-23 20:58 | 萩原健一

▲ by mokki_h | 2006-08-26 21:09 | 萩原健一